
健康のための効果的なウォーキング
1930年代のフィンランド、クロスカントリースキー選手のオフトレーニングがルーツです。
1997年にノルディックウォーキングとして定義され、同国では実に5人に1人の割合で
週に1度ノルディックウォーキングを楽しんでいます。
高効率
通常のウォーキングに比べ、カロリー消費量が約20〜25%上昇します。
安全性
ウォーキング中は体が垂直方向へ移動することがなく、ポールによって体重が分散するので
膝、骨盤、腰などへ負担をかけることなくシェイプアップなどの健康増進に臨むことができます。
またポールを持つ事により、姿勢が向上し首、肩の痛みやこりの解消にもつながります。
拡張性
ウォーキングレベルを上げていくことで、更なる健康の増進をはかることもできますが、
ポールを使用するだけで色んな種類のノルディックフィットネスを楽しむことができます。
